推し君イヤイヤ期

3月の初旬ごろ、推し君イヤイヤ期を発症していました。

 

私の推し君イヤイヤ期 ↓

相変わらずイベントには行くんだけど、
チェキや特典会に別メンバーのところへ行き、
推し君を空気のように扱う。

ライブ中も極力、目を合わさない。
自分の視界に入らないようにする。など。

ちなみに今はすっかり治って、ちょっとラブラブ期です。笑

なぜイヤイヤ期になってたかというと、
特に何をされたとか、何があったとか原因ではないけど、
ちょっと界隈の嫌な話を聞いたり、
運営のやり方に疑問を感じたり、
環境に不満を持ち出して感情のモチベが下がってたんですよね。

振り返ってみると。

 

行くには行くけど、オシャレとか化粧とか頑張らなくなって、
そんな状態じゃ推し君に会いたくなくて
逆に見られたくもなくて、
あと、推し君は基本的に塩対応だから、
他メンバーの方がずっとファンサが素晴らしいので、
優しくされたいなって思って他メンバーに行ってました。

 

他メンバーは私をほめてくれるんです。
インスタにあげてることとか、その内容を見てちゃんと感想を伝えてくれる。
けれど推し君は全然。
見てるともいわない。
インスタのストーリーの足跡は誰より早くつけてくれるのに。。

 

だから、つい、言っちゃったんですよね。
推し君に戻った時に「ほかのメンバーは褒めてくれるよ」って。
そしたら、推し君。

「褒めてほしいの?よしよしよしよし~って」
(髪の毛わしゃわしゃ、犬にやるようなやつ)
「ちがう~><そんなんじゃないっ;;」
「はははは(笑)」

推し君にそういうこと求めても無理だって悟りました。
ファンサはできない人だーって。

で、代わりにあるのは、飾り気のない本音。本心。